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【パチンコを趣味でやめたい】オンラインカジノのモンテカルロ法+60%がおすすめな理由とは?1000万以上負けたサイト管理人の依存症脱出法!

4月 13, 2020

モンテカルロ法

 

このやり方によりモンテカルロのカジノが破産したという噂がある手法。

もちろん、真意は定かではありません。

 

モンテカルロ法+60%法

 

60%法は、3分の2法の別名を持ち、3箇所あるベットのうち2箇所にベットするとういう単純な方法。

その2箇所にモンテカルロ法を使うのが、モンテカルロ法+60%法。

 

モンテカルロ法

モンテカルロ法

60%法は3箇所あるベットのうち2箇所にベットするわかりやすいやり方ですが、モンテカルロ法の説明は大変です。

モンテカルロ法 (モンテカルロほう、英: Monte Carlo method, MC) とはシミュレーションや数値計算を乱数を用いて行う手法の総称。元々は、中性子が物質中を動き回る様子を探るためにスタニスワフ・ウラムが考案しジョン・フォン・ノイマンにより命名された手法。カジノで有名な国家モナコ公国の4つの地区(カルティ)の1つであるモンテカルロから名付けられた。ランダム法とも呼ばれる。

引用元:ウィキペディア

 

まあ、簡単にいえば数学者が考案したコンピューター囲碁や金融工学、統計学といった分野にも使われる、ちゃんとした手法ってことです。

 

まずは紙とペンを用意しましょう。

普通のカジノで紙とペンが禁止のところは多いと思いますが、家でできるオンラインカジノは違います。

 

誰にも気を使わずビビることもありません。

 

はじめに123と数字を書いて下さい。

3箇所あるベットのうち1箇所に123の両端を足した4を掛けて下さい。

 

勝った場合:はじめに戻りもう一度最初から123を書き両端の1と3を足した4を掛けます。

負けた場合:123の数字にさらに4を加え1234と書いて下さい。両端の1と4を足した5を掛けて、また3箇所のうち1箇所にベットしましょう。

 

勝った場合:はじめに戻りもう一度最初から123を書き両端を足した4を掛けます。

負けた場合:123の数字にさらに4を加え1234と書いて下さい。両端の1と4を足した5を掛けて、また3箇所のうち1箇所にベットしましょう。

 

勝った場合:1234の両端の数字を消して23と書き2と3を足して5を掛けて、また3箇所のうち1箇所にベットしましょう。

負けた場合:1234の数字にさらに5を加え12345と書いて下さい。両端の1と5を足した6を掛けて、また3箇所のうち1箇所にベットしましょう。

 

勝った場合:はじめに戻りもう一度最初から123を書き両端の1と3を足した4を掛けます。

負けた場合:12345の数字にさらに6を加え123456と書いて下さい。両端の1と6を足した7を掛けて、また3箇所のうち1箇所にベットしましょう。

 

これを永遠に繰り返すのがモンテカルロ法です。

モンテカルロ方のメリットとデメリット

私が実際にやってみて感じたメリットとデメリット。

 

メリット

・資金力さえあれば絶対に負けない

・メモれるのでテレビをみながらでもできる

・オンラインカジノでできる手法なので24時間好きなときにできる

メリットは多分国家予算くらいあれば理論上絶対に負けないと思います。(頭悪にので間違ってたらすみません)

ですがそんな金ないのが普通なのでいつかはごっそり負けると思います。

 

とはいえそこまで負けるまでに勝ちが積み重なってますので、大きく負ける前にある程度で勝ち逃げられるかもしれません。

 

また、時間と場所を選ばないっていうのは、金儲けの手段としてはとっても良いですね。

しかもメモってさえいれば放置してテレビをみながらでもできるので、勝ち続けることができるならこんな良いことはないです。

 

デメリット

・最小額を掛けてもいつかは莫大な掛け金になってしまう

・最小額でやるので大きく勝つのに時間がかかる

・同じことを繰り返すのでつまらない

・オンラインカジノの場合、ずっとやっていると変な確率に隔たってしまうので遠隔的(パチンコで言うと)なことをやられていると疑心暗鬼なる

・今まで積み重ねたものが一気になくなるので心が折れる(コツコツドカンと負ける)

・まとまった金になるまで小額だとめちゃめちゃ時間がかかる

 

勝ちをずっと積み重ねたものが一気に崩れる感じで大負けします。

FXや株などでコツコツドカンと負けるのはダメだとよくいわれますが、モンテカルロ法はまさにそれ。

 

しかも負けるときは一発退場レベルに資金溶かすのでメンタルもズタボロになります。

そうなる前に勝ち逃げするのがおすすめ。

 

また、同じことを繰り返すので結構ダルい作業。

しかもかなり長い時間プレイしなければいけないので集中力が切れます。

 

さらに、確率が隔たり自分の思惑と真逆に進みます。

それが10連続とかで食らうので「あれ!?裏でなんかやられてる?」って思ったり疑心暗記になりますが、自分の思惑と逆になんか100回連続で隔たるとでも思って挑みましょう。

 

オンラインカジノだから尚更思いますが、よくあることなので気にしてたらモンテカルロ法はできません。

 

モンテカルロ法+60%法

60%法は3箇所あるベットのうち2箇所にベット。

その2箇所をモンテカルロ法にする手法です。

 

通常のモンテカルロ法に比べるとリスクは高くなりますが、二箇所ベットのぶん勝率は格段に上がり、今まで穏やかだったのが60%法を加えることにより、勝ち負けが一気に増えるので急に慌ただしくなります。

 

しかも、1回の勝ちですべてを取り戻せませんから、負けた時の金額が大きくなりやすいというデメリットが。

とはいえ、勝率は3分2なのでリスクが低いのが特徴といえます。

 

モンテカルロ法+60%法は2箇所同時にモンテカルロ法をするので大変そうですが、紙とペンを使ってできるので楽勝でできます。

 

 

モンテカルロ法+60%法のメリット

・3分の2が勝率になる

・負ける回数を減らすことがでる

・モンテカルロ法と違い負けも大きいが勝ちも大きいので時間短縮になる

 

モンテカルロ法+60%法は、勝率は3分2なので、面白いように勝ちがつみかさなり、勝率が格段に上がるので長い時間勝ち続けられます。

3回連続で負ける可能性は3%で4連回連続で負ける可能性はたったの1%にまで減少。

 

目標金額や損切りの金額までの到達時間も早いので「だらだらモンテカルロ法をやってられない」って場合にはとてもいい手法です。

 

モンテカルロ法+60%法のデメリット

・2箇所ベットになるので負けも倍になる

・2箇所ベットになるのでより複雑になる

・負けた時の金額が大きくなりやすい

 

ベットが2箇所になるので、負け金額も倍になり次にかける金額も一気に増えます。

しかも、ボーッとしてやっていると意外に間違えるのでただのモンテカルロ法より集中力が必要。

 

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入出金がとても早くストレスなくプレイ可能。

日本語で問合できとても便利です。

 

アカウント登録さえすれば$30が貰え無料ですぐに遊べます。

 

 

まとめ

モンテカルロ法+60%法はとにかく勝てます。

私自身もオンラインカジノで1ヶ月近く勝ち続け、勝率がいかに高いのかというのは身を持って経験しました。

 

ですが、運悪く負けが続くと、とんでもない負け額が一気にきますので気をつけて下さい。

ただ、どこかで勝ち逃げしてしまえば結構な額を手にできるのがモンテカルロ法+60%法です。

 

コツコツ勝ちを積み重ねたら、ある程度で見切りをつけよりよいオンラインカジノライフを送って下さい。

こちらの記事も参考になるので是非ご覧ください